▸裏同心ルンゼ



F1
2009年12月13日
情報提供=oyajiくん
裏同心ルンゼは積雪が多く、氷の露出が少なくほとんどロープ
なしで登れました。
赤岳鉱泉のアイスキャンディーは東面、北面とハング壁内側北
面が各面でロープ2~3本下ろせました。
解放初日なので意外と混んでいました。






F1の取り付き

三段の滝
2008年12月14日
今シーズンアイスの幕開けはやはり裏同心ルンゼでした。
しかし氷結はしているものの積雪が多く滝の3分の2が埋まって
いる状況でした。
気温はマイナス0度と暖かく風もほとんどありませんでした。
さすが人気のルートだけあってクライマーの数も多かったです。
下の過去の写真と照らし合わせてみると氷の部分が小さくて
カナシイです。





八ヶ岳・裏同心ルンゼ
三段の滝
2006年12月10日
今シーズンは暖かな幕開けでした。
この日は-3~-5℃くらい。
氷も軟らかく登りやすかったです。
三段の滝の上まで登り、懸垂で降りてきました。
左俣の氷柱はいい感じで凍っていました。





裏同心ルンゼ 裏同心ルンゼ
三段の滝       最後の滝裏同心ルンゼ
2005年12月18日
強烈な寒波の影響で日中でも-18℃、風も強くかなり寒かった
です。
他のパーティーは途中で下った為、最後は膝~腰のラッセルでし
た。左俣の氷柱も良く凍っていました。






右下は大同心大滝
 
三段の滝       最後の滝
2004年12月12日
雪が無くてアプローチが歩きにくくて取り付きに行くまでがた
いへんでした。
その分、氷は雪に埋まっておらず長い氷を楽しむ事が出来ました。
思ったより氷結状況もよく水も流れてなく、快適なアイスクライ
ミングでした。






最後の滝
2002年12月15日
先日の雪でかなり埋まってしまいました。
3段の滝もかろうじて1段が出てるだけ!
左俣の氷柱も発達が悪く、早くもシーズン左俣の氷柱も発達が
悪く、早くもシーズン終了か?
でもお天気良くて、眺めが最高でした。





F1
 
三段の滝      左俣の氷柱

最後の滝

いいお天気でした。
大同心稜から赤岳~阿弥陀岳

2002年12月3日
気温は-9~10℃くらい。
ところどころ水が流れていましたが快適なクライミングでした。






F1
 
三段の滝      左俣の氷柱
2001年12月12日






F1

三段の滝
2000年12月24日
渋滞してました