▸春日渓谷


春日渓谷 春日渓谷
左岸の氷柱
春日渓谷
F1
春日渓谷
F2
2005年12月10~11日
今年の氷結状態は昨年に比べて良好◎
車は、スタットレス+チェーンで、氷の下までバッチリ入れる。
(ちなみに車はタウンエース.ノア)
10日は気温0℃~-3℃。天気:曇、他パーティ10名程。
先週もたくさんの人が訪れたそうで、氷は穴だらけ。
11日は気温-5℃~-8℃。天気:雪
春日ルンゼを最後まで登ってきました。
左岸の氷柱は、発達が悪かったです。
F4は、水が流れていて、左のつらら状を登りました。
この日は他に20名以上のクライマーが、登りに来ました。
壊さないよう大切に登りましょう。






2002年11月23~24日
凍ってなかったらどうしようと思いつつ車から見上げたらみご
とに凍っていました。
しかも昨年の12/1-2よりしっかり発達しているではないか!
23日は日中0~-1℃、
24日は+4~5℃でした。




no photo...
2001年12月17日
湯川がダメだったので昼からきました。
気温マイナス3~5℃。
平日というのにクライマーが5~6人いました。
道路脇の積雪20センチほど。
仙境都市側から入りましたが道路は凍結していた。
他のクライマーは望月から上ってきたそうです。






 
 アイスボルダー       上部(F3)
2001年12月1~2日
積雪はほとんど無し、チェーンも必要ありませんでした。
氷結状況はまあまあといったところ。
十分楽しむことができました。





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2001年1月14日
望月から入ったのですが、チエーン付けた四駆のジムニーで取り
つきまで入れず徒歩で二時間あるいても届かず敗退しました。
積雪量は膝下くらいのラッセルでした。
「あーこおり登りたーい。」春日が雪のときは、下からいかず、
佐久から大河原峠にむかい、仙境都市という別荘のところから
いったほうが近いですよ。だいたい除雪してあるので、別荘地か
ら春日にむかい、トンネルの手前から歩いても道端のアイスフォ
ールまで15分から20分でいけるとおもいます。その2~3のカーブ
が「振りそで」などの沢になります。
私も昨年、下から行こうとして敗退したことがあります。




2000年12月17日
車は滝の下まで入る事ができました。